こんにちは! 今日からいよいよ7月がスタートしましたね。

今月のスタッフ通信の執筆を担当しました、スタッフの梶原 陽子です。

突然ですが、我が家には犬が2匹、猫が4匹同居しています。最近の物価高でお財布はちょっぴり大変(犬猫たちの食費も高騰中です…!)ですが、毎日6匹の個性豊かな子たちに囲まれて、たっぷりと癒やされています。

さて、今回の「月刊soel通信 7月号」では、そんな物価高にも負けずに日々がんばる中小企業・個人事業主の皆様へ向けて、『インボイス制度の落とし穴:実際にあった誤りやすい事例と対策』を特集しました!

制度が始まってからずいぶん経ち、日々の処理もルーティン化してきた頃だと思います。しかし、業務に慣れてきた今だからこそ、「悪気はないけれど、実は間違えやすいポイント」が潜んでいるものです。

今回は、当事務所に寄せられた実際のトラブル事例をもとに、イラスト付きで分かりやすく解説します!



投稿者プロフィール

梶原 陽子
梶原 陽子
多様な業種での税務経験に加え、異色の「パン屋で5年間勤務」という経歴を持ちます。仕事で最も大切にしているのは、お客様の笑顔。「早く、正確に、丁寧に」をモットーに、最近では奥深い相続申告の世界にも力を注いでいます。プライベートの充実が最高の仕事を生むと信じ、個性豊かなチームの力を「掛け算」にしながら、お客様の課題に寄り添います。